日本三不動の一 ロゴ 瀧谷不動尊

印鑑 印鑑 お札

瀧谷不動尊のご本尊であるお不動さま
のご分霊としてお札がございます。
お札はご家庭または事業所にて大切にお祀りください。
また、瀧谷三宝大荒神さまのお札は、台所で大切にお祀りください。

お守り

印鑑 印鑑 お守り

瀧谷不動尊のご本尊であるお不動さま
のご分霊としてお守りがございます。
お守りはなるべく身につけて
大切にお持ちください。

不動羂索守

不動羂索ふどうけんさく

1,000円

身代守(袋入)紫 / 赤紫 / 赤緑

身代守(袋入)
紫 / 赤紫 / 赤緑

700円

身代守(紙包)

身代守(紙包)

500円

晴眼守(目のお守り)

晴眼守
(目のお守り)

700円

学業守(鉄緑 / 茜)

学業守
鉄緑 / 茜

700円

干支守

干支えと

700円

開運守(袋入)

開運守(袋入)

700円

開運守(紙包)

開運守(紙包)

300円

古いお札やお守りは、新しい年を迎えた時に、平常のご守護に感謝して納め、
また新たにお札をお受けいただくのが日本古来の習わしです。
寺務所にお納めください。

ご祈祷札は、年の暮れ、あるいは新しいお札を受けられる時に、当山寺務所へお納めください。
当山で撥遣(はっけん)=お魂ぬきをして、お焚き上げいたします。お納札物の規定は以下の通りでございます。

〈お受けできるもの〉

お札、お守、護符、念珠などは他の寺社のものを含め、燃えるものは寺務所にてお受けいたします。

〈お受けできないもの〉

人形、置物、写真、ビニール、ゴム、プラスチック、陶磁器製、金属製、遺品、書簡、印鑑、袋類、器や燭台などの道具類、仏壇、神棚、お厨子、お社、燃えない念珠、ガラス製、しめ縄等の飾り物

昨今の環境問題に配慮し、納札物を限らせていただいております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

〈ご尊像などの撥遣について〉
  • 当山のお不動さまのお厨子・荒神様のお社は、ご尊像と共にそのままお受けいたします。
  • 他の寺社で受けられた仏様、御神体については、お焚き上げできる物に限りお受けし、当山にて撥遣いたします。
金属・陶器等の不燃物はお受けできません。
但し、御仏体、御神体などで撥遣を希望される場合は護摩供を修行し、終了後お持ち帰り頂きます。
撥遣料
五千円 (寺務所にて受け付けいたします。)
撥遣(はっけん)
お迎えした仏・菩薩を送ること。「お魂抜き」「お性根抜き」ともいう。
護摩木

印鑑 印鑑 護摩木

護摩木はお護摩祈祷をおつとめするに
あたり一番大切なお供え物であります。

護摩木

護摩木は、お護摩祈祷をおつとめするとき炉の中で焚く薪のことで、仏さまへのお供えであります。お護摩の火は私たちの煩悩よくぼう無明まよいを焼きつくす仏さまの智恵の火であると説かれています。

お名前と願いごとを書かれた護摩木は、護摩の火により邪念を焼き尽くして清らかな願いが仏さまに届けられるのです。護摩木はまことに尊いお供えです。
護摩木のお供えは、寺務所御膳場にて受け付けています。

護摩木: 1本 300円
御朱印

印鑑 印鑑 御朱印

本尊不動明王のご朱印

御朱印

当山の御朱印の中央墨書は「阿遮羅殿」と書いています。これは「不動明王(お不動さま)のいらっしゃる宮殿」という意味です。「阿遮」や「阿遮羅」というのは、そのままお不動さまのことです。

朱印というだけあって、ご本尊さまや三宝(仏法僧:仏さまと、仏法と、仏法を伝える僧)を表すのが中央の印で、いわばこちらが本体とも言えます。中央墨書部分は、お祀りしているご本尊さまの名号をそのままお書きする場合や、当山のように、ご本尊さまのお堂をお書きする例もあります。

当山でお授けする御朱印は、お不動さまとご縁を結んでいただいたおしるしですので、どうぞ大切になさってください。

身代わりどじょう

印鑑 印鑑 身代わりどじょう

身代わりどじょうの由来・お願い事

身代わりどじょう

古来、当山のお不動さまは特に眼病平癒にご霊験あらたかと伝えられています。そこでお不動さまに目を助けてもらおうとお願いするときに、どじょうを持って詣り、瀧谷の川に放ってお願いすればこのどじょうが身代わりとなって、自分の目を助けてもらえるという信仰が伝えられてきました。

仏事に「放生会」というのがあり、「功徳を積む為に魚や鳥などの生き物を自然に放つこと」を意味しています。当山のどじょうを川に放つのはこの「放生会」にならった信仰といえます。
今はいつでも誰でも祈願していただけるように身代わりどじょうを用意しております。

またお願い事も眼病平癒に限らず、厄除けや家族の健康など様々なお願い事でどじょうを放しておられるようです。

身代りどじょう:一杯200円